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これで触れるボールが増える?!ダイビングの幅を拡大してシュートストップをより高めるためには?!

 
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中山です。

今回はゴールキーパーの悩みが多いダイビングについてお伝えしようと思います。

 

中山的理論【振り子】

おそらくみなさんがゴールキーパーを始めたきっかけはゴールキーパーの、【シュートストップ】に憧れたのではないでしょうか?!

シュートストップを磨くために、私が必ずと言っていいほど行う練習。

それは【振り子】です。

振り子の動作ができるということは、非常にダイビングフォームが良くてダイビングエクスパンション(ダイビングの幅)があるということが言えます。

 

どのようにしてダイビングフォームをよくする?

ほとんどの選手がどのようにしてダイビングの着地をするのか?だったり、受け身を取るのか?という疑問を持っています。

みなさんのイメージでは【ダイビングキャッチ】したい!

そのためにどう練習したらいいの?という疑問だと思います。

ダイビングに起こる問題点を見ていきましょう。

 

側筋を使ったダイビング

よく「くの字になるな!」などのGKコーチの声を聞いたりします。

正解です。

ですが、ではどうしたらいいの?ですよね?!w

一つにしてほしい部分はココ!

体がまっすぐになるように外側の筋肉を使ってほしいということです。

ここは意外と言われていない部分で、体がどうしても上向きになってしまう選手がいます。

体をうまく使えていないんですね。

ダイビングフォームを意識するためにちょっと気にしてみてください!!

これを観て実践!GKが上手くなる~シュートストップ編~

基本編より引き続き、シュートストップ編

 

金額:1,620円(税込)

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